- 川崎駅前の屋外フードイベント「ふるさと立ち飲みフェス」にサイエンスショーで出演
- 通りすがりのお客様を引き込むストリート形式で、会場に人だかりをつくることに成功
- 全パフォーマー中、売上歴代1位を記録した実績あり
2025年8月3日、神奈川県川崎市の川崎駅前にて開催された屋外フードイベント「ふるさと立ち飲みフェス」に、ケミリスがサイエンスショーで出演しました。
全国のグルメやお酒が楽しめる賑やかなマルシェの中で、通りすがりのお客様を引き込むストリート形式のサイエンスショーをお届けしました。
せーや所長屋台が並ぶ中でも、気づいたらブースに人だかりができていました!マルシェとの相性、抜群でしたよ。
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イベント概要
日時:2025年8月3日(日)
会場:川崎駅前 屋外会場(神奈川県川崎市)
イベント名:ふるさと立ち飲みフェス
形式:ストリート形式(通りすがりのお客様が立ち止まって観覧)
内容:サイエンスショー(大道芸スタイル)
マルシェ×サイエンスショーの相性
屋台が並び、食べ歩きや立ち飲みを楽しむお客様が行き交う中でのパフォーマンス。最初から座って待つ観客がいるステージ型とは異なり、「足を止めてもらうこと」自体がショーの一部となるストリート形式です。
サイエンスショーの視覚的なインパクトや「なぜ?」という好奇心を刺激する演出は、こうした通りすがりの方の注目を集めるのに非常に効果的。足を止めた方はしっかりとショーに引き込まれ、温かいリアクションと一体感が生まれました。


当日のショーの様子
今回はステージ型ではなく、お客様との距離が近いアットホームなスタイル。一人ひとりに語りかけるような対話型の進行で、会話のキャッチボールを楽しみながらショーを届けました。
科学×マジックの融合演目
サイエンスの「なぜ?」とマジックの「え、どうして!?」を組み合わせた演目で展開。科学的な原理を見せた直後にイリュージョンへ接続することで、驚きが二重になる構成が好評でした。
観客に声を出してもらったり、手を使ってもらう参加型の場面を随所に取り入れ、立ち止まった方がそのままショーの一部になれる流れをつくりました。


イベント主催者からの評価



リピートでお声がけいただいているイベント会社さんからの依頼でした。信頼関係があってこその現場です。
今回のイベントは、以前からお付き合いのあるイベント会社様からのリピート依頼。当日の結果として、全パフォーマー中・売上歴代1位を記録しました。
サイエンスショーが持つ「人を引き寄せる力」が、マルシェという競争の激しい環境でもしっかりと結果につながった実例です。
マルシェ・屋外イベントへのサイエンスショー活用について
フードマルシェ・マーケットイベントの集客コンテンツとして
駅前・広場・商業施設の屋外スペースでのストリート形式に対応
通りすがりのお客様を引き込み、会場全体を盛り上げる演出が得意
大人から子どもまで幅広い客層に対応可能
「マルシェやフェスの集客力を上げたい」「出店ブースに人だかりをつくりたい」——そんなご要望をお持ちのイベント担当者の方は、ぜひケミリスにご相談ください。
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